中南米・パナマの海外撮影を日本語でサポート
HIGH VOLTAGEはパナマを拠点に、中南米・カリブ・南米各国での海外撮影・ロケコーディネートを日本語でサポートしています。日本のテレビ番組、ドキュメンタリー、映画、CM、YouTube、企業PR映像など、企画内容と撮影地域に合わせて柔軟に対応します。
撮影前のリサーチ・ロケハン・許可申請
撮影前には、現地リサーチ、ロケーション候補の提案、ロケハン、撮影許可の確認・申請、取材先や出演者へのアポイント、キャスティングを行います。企画段階から現地情報を確認し、撮影実現に必要な準備を整理します。
現地スタッフ・機材・車両・通訳の手配
案件に応じて、現地スタッフ、撮影機材、車両、通訳、宿泊、食事などを手配します。撮影期間中は日本側の制作チームと現地スタッフの間に入り、スケジュール管理、移動、現場調整、急な変更への対応まで一括して支援します。
日本人コーディネーターが不在の地域では、必要に応じてパナマからスタッフが渡航し、ローカルクルーの管理と日本側への報告を行います。
対応地域
パナマを中心に、メキシコ、コロンビア、ペルー、ブラジル、アルゼンチン、チリ、キューバなど、中米・南米・カリブ地域の各国で現地ネットワークと連携して撮影体制を構築します。
これまでの撮影実績
TBS「クレイジージャーニー」をはじめ、日本のテレビ番組や海外取材など、中南米各地で撮影をサポートしています。具体的な事例は撮影実績をご覧ください。
最近の実績として、ガラパゴス編、コロンビア編、エルサルバドル編などを紹介しています。
撮影コーディネートのよくある質問
企画段階でも相談できますか?
はい。撮影場所が確定していない段階でも、企画内容に合わせて現地情報やロケーション候補を確認できます。
撮影許可や現地スタッフの手配も依頼できますか?
はい。撮影許可の確認・申請、現地スタッフ、機材、車両、通訳など、案件に必要な項目をまとめて調整します。
中南米の複数国をまたぐ撮影にも対応できますか?
企画内容と日程を確認したうえで、各国のローカルプロダクションと連携し、複数国での撮影体制を検討します。
中南米での撮影・ロケをご相談ください
パナマをはじめ、中南米・カリブ・南米での撮影やロケをご検討の際は、企画段階からお気軽にご相談ください。会社情報とパナマオフィスはこちら、撮影内容のお問い合わせはお問い合わせページから承ります。